- 単語と日本語をペアにして表示(音声で英単語)
- 単語を表示し(音声で英単語)、日本語を3択
- 日本語からスペリング(4文字の候補が出るのでわりと簡単)
- 日本語からスペル選択(うざい)
ブラックリストの単語のみのヒアリングゲームがあると良かった。僕ならその単語だけ抜いた文章の穴埋め問題を、音無しで解く。
だいたいブラックリストが 60-100 単語になるように進めている。それ以上長いと復習に10分以上かかってしまってうんざりする。ブラックリストの消化率は20〜30/日ぐらい。ブラックリストの滞在時間は長い物で3-4日という感じだ。このペースだと Level 7 は結構わかる単語が多いので一回100〜200ぐらい進められる。一週間もあれば1 Level (1000語) 終わる計算だ。12000語も近い(か?)。
単語学習のメリットは進捗が目に見えて分かることではないかと思う。知らない単語が一応知ってる単語に変わる。とりあえず覚えて損はなかろう。でも、8000語レベルは余裕なはずだったんだが、、、。もうちょっと効率が上がってきたらブラックリストを長くするかな。
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